FAQ OpticalFiberSystemよくある質問 光システム

IDM-FSコントローラ
OTM-FSコントローラ

コントローラにモニタを接続すると画面が映りません。

故障が考えられますので、回収修理となります。
なお、製造年から15年以前は修理不可となりますので、新規ご購入のご検討をお願いします。
但し、PCボード故障は修理不可となります。

本体の電源が入りません。

故障が考えられますので、回収修理となります。
なお、製造年から15年以前は修理不可となりますので、新規ご購入のご検討をお願いします。

OTM3キホンユニット

本体の電源が入りません。

本体コントローラ部の電源ランプが消灯している場合は本体の故障と思われますので回収修理となります。
なお、製造年から15年以前は修理不可となりますので、新規ご購入のご検討をお願いします。

試験は出来ますが、現地のOTM3にモニターを接続しても画面が映らない。

「画面表示をしない」に切替わってしまっている可能性があるので、キーボードで操作して下さい。
・Ctrl+Alt+F2を押した後、約15秒程後にCtrl+Alt+F1を押して下さい。
・解像度は1024×768に設定して下さい。

AURORA遠隔試験で指定架の波形が出ない

指定架装置の故障の可能性がありますので回収修理となります。
なお、製造年から15年以前は修理不可となりますので、新規ご購入のご検討をお願いします。

単体試験プログラムを実行すると指定架で通信断(エラー11)が発生します。

HUBの故障、LANケーブルの故障(断線、接続不良等)、コントローラの故障が考えられますが、
HUB及びLANケーブルの予備がございましたら一度差替えて事象が変わらなければコントローラの故障が考えられますので、回収修理となります。
なお、製造年から15年以前は修理不可となりますので、新規ご購入のご検討をお願いします。

IDM-FSキホンユニット/ゾウセツユニット
OTM-FTM4-FSキホンユニット
OTM-FTM4T-FSキホンユニット
OTM-FTM5-FSキホンユニット/ゾウセツユニット

コントローラのアラームが点灯します。

コントローラのソフトの画面にあるセルフチェック等のボタンが押せない状態であればFS内部にある基板の故障の可能性がありますので、回収修理となります。
なお、製造年から15年以前は修理不可となりますので、新規ご購入のご検討をお願いします。

単体試験プログラムでセルフチェックを実行すると動作異常(エラー08)が発生します。

コントローラのソフトの画面にあるセルフチェック実行ボタンをクリックし、動作完了にならずにタイムアイト等の表示がされた場合FS内部の故障が考えられますので、回収修理となります。
なお、製造年から15年以前は修理不可となりますので、新規ご購入のご検討をお願いします。

OTM用HUB

単体試験プログラムでセルフチェックを実行すると全ての指定架で通信断が発生します。

予備のHUBに差替えて正常になればHUBの故障が考えられます。
HUBの新規ご購入をご検討下さい。

Ver2.0 FTM4-FS
Ver2.0 FTM5-FS
Ver2.0 FTM5T-FS
Ver2.0 CTF-FS

FS側の基板の故障が考えられます

修理不可ですので、OTM用FTM4FSまたはFTM4TFSまたはOTM用FTM5FSへの新規ご購入のご検討をお願いします。

OTM用ファイバセレクタ「15」心キホンユニット「●●」「●●」

電源ランプが消灯しています。

故障が考えられますので回収修理となります。

単体試験プログラムでセルフチェックを実行すると通信断が発生します。

IPアドレスの未設定若しくは誤設定の可能性がある為、IPアドレスの設定を確認して下さい。
また、、LANケーブル、ルーター、ONUの接続点の確認をお願いします。
上記で解決しない場合は、回収修理となります。