乾燥空気供給装置
絶対圧上限警報が発生します
当社ホームページへ修理のご連絡をお願いします。
絶対圧下限警報が発生します
・外部のN2マニホールドの供給弁を閉めて、低圧圧力計指示が上昇の場合は、N2マニホールドメーカへご連絡下さい。
・外部のN2マニホールド及び供給装置の供給弁を閉め、放出口に気密キャップを付け、供給装置の圧力表示器の値が70kPa以上になる場合は、当社ホームページへ修理のご連絡をお願いします。
連続動作警報が発生します
供給装置内の配管や配管接続部分での空気漏れを確認の上、当社ホームページへ修理のご連絡をお願いします。
過負荷警報が発生します
・供給電圧が±10%以内か確認ください。
±10%以内の場合は、当社ホームページへ修理のご連絡をお願いします。
湿度警報が発生します
・空気圧縮機を2時間以上運転してください。
運転しても警報解除しない場合は当社ホームページへ修理のご連絡をお願いします。
予備1又はオーバーホール予告が発生します
当社ホームページへオーバーホール依頼のご連絡をお願いします。
予備2又はフィルタ交換が発生します
当社ホームページへフィルタのご購入、交換のご連絡をお願いします。
予備1又はオーバーホール予告のリセットは可能ですか?
お客様の操作でリセットはできません。
修理やオーバーホールが可能な製品は?
①15LA:2009年11月~ Ser.No:7986以降
②40LA:2010年12月~ Ser.No:SO0011以降
③100LA:2011年1月~ Ser.No:SO0022以降
部品終了等により、修理をお断りする場合がございます。
感湿エレメント容器上部からの空気漏れが止まらない。
弊社ホームページの 乾燥空気供給装置/デハイドレータに関するお問い合わせ より
必要事項(送付先情報、機種名、製造番号他)と問い合わせ内容欄に
感湿エレメント容器上部からの空気漏れのため、対応部品送付希望。
と記載いただき、ホームページより送信ください。
空気漏れへの対応部品を送付いたしますので、お手元に届きましたら
お客様で部品交換をお願いいたします。







